クルージングの素晴らしさ|クルージングは楽しい

クルージングの素晴らしさは、やはり夜景を鑑賞しながらのディナー・タイムでしょう。例えば、東京湾をぐるっと一周するようなものがあります。東京国際空港やお台場などの観光スポットを大型クルーズで巡るのは格別だと思います。ネオンに彩られた東京の街も美しいと納得できます。景色はもちろんですが、料理の方も非常に豪華ですよ。イタリア料理やフランス料理のバイキングも設定されていて、お客の心をわしづかみにすること間違いないですね。


お値段の方が気になるという人もいることでしょう。だいたいの相場としては、ディナーとクルージングをあわせてひとり1〜2万程度が一般的。クルージングだけだともっと安くなります。客船も非常に大きく安定感があるので、船酔いなどの心配はあまりありません。ただし、睡眠不足気味だと注意が必要です。前日は、しっかりと睡眠をとることをおすすめします。色も白色が多いため、大海原に溶け込んで最高の時間と空間を演出してくれています。


やはり、こういうクルージングは大切な日に特別な人と行きたいものですね。私自身まだ大切なパートナーが見つかっていないので、情報収集よりもこちらを優先しなければいけません(笑)。ただ、大型客船の迫力については普段船に無頓着な私でも感動しました。汽笛が海全体に響く光景はまさに憧れのひととき。こういう機会が巡って来ることを祈りながら、毎日雑用をがんばっていきたいものです。興味がある方は、是非検討してみては。

クルージングを是非一度は

クルージングを一度は経験しておきたいものです。船の上で、全面の海を見渡しながら船旅を満喫するのはすばらしいものです。確かに、大地が遠いというのは不安もありますが、夕日に照らされている海は美しいと思います。危険だからこそ、得られる収穫も大きいのです。その場面で感じ取ったものの考え方は、今後の人生において大いに役に立つことでしょう。今は、クルージングに必要なものをそろえるときだと思うので、それを順に述べていきます。


まず、クルージングに必要なものといったら時間でしょう。

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私のクルージング体験談

私がクルージングを体験したのはもう15年ほど前のことです。友人とふたりでフロリダに行った時のオプショナルツアーでした。マイアミからバハマへ大型客船でのクルージングです。早朝にホテルを出発して港に着くと、スチールドラムが有名な曲を奏でていて、気分はイヤでも盛り上がります。そして船に乗り込んで自分達の部屋に入って間もなくすると、レストランで朝食。当たり前のことですが周りを見渡すと外国人ばかりで、日本人は私達だけでした。

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自分が希望するクルージングのプラン

船ってあんまり乗った経験がないんですよね。まったくないわけではありません。箱根の湖で乗ったり、横浜のどこかで移動する時に乗ったこともあります。一度、種子島へ行く用事があって、その時は初めて船で外海に出るということで一応酔い止めまで買って準備万端でしたが、残念ながら予定がキャンセルになってしまって、結局、船に乗らずでした。だから、自分の乗船時間はトータルで数十分ぐらいです。

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夢のクルージング

私は船に乗るのが昔から大好きです。船の上のゆったりとした、開放的な感じがたまらなく好きです。私が初めてクルージングをしたのは、小学生のときに、親が旅行に連れていってくれた時でした。その時のクルージングは、海ではなく、湖だったのですが、それでも、子供心に、大きい船にのって遠くまで見渡せる感動は、とても印象的でした。弟と一緒に、とてもはしゃいだ思い出があります。それ以来、私は旅行に行ったら、船に乗れるところを探すようになりました。

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クルージングは、まずはカジュアルツアーで。

クルージングはとても楽しいですね。一昔前だと、クルージングなんて一部のお金持ちが楽しむものだという感じでしたが、最近ではかなり安くなったのではないでしょうか。むろん、良い部屋は泊まれませんが、それさえ我慢すれば、結構たのしいクルージングが楽しめると思います。まあ、通常は若い世代は難しいですかね。けっこうまとまったお金がかかりますし、なんせ時間がない、短いツアーであったとしても、最低10日くらいはかかるのではないでしょうか。

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